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採用情報 - スタッフインタビュー01

Staff Interview 01

目標は「なんでもできる現場監督」

道路インフラを支える
重要な仕事
現場ごとに経験を積み、
日々成長中!

土木施工管理技士 
入社4年目

インターンをきっかけに
道路舗装の世界へ

高校では土木を学んでいました。先生に勧められて、創誠の親会社である株式会社佐藤渡辺のインターンに参加したことが、入社のきっかけになりました。当時は特に道路舗装に興味があったわけではありませんでしたが、働きやすそうな会社だと感じて入社を決めました。

入社後は研修を経て、先輩社員のもとで多くの現場を経験しました。わからないことも多くありましたが、小さなことまで丁寧に教えてもらい、ベテラン作業員の方々にも温かく受け入れていただき、少しずつ仕事を覚えていきました。

先輩方に支えられながら、2年で独り立ち

一人で現場を任されるようになったのは、入社して2年ほど経ってからです。自分の親世代やそれ以上の方が多い現場では、やはり緊張しますね。まだ不慣れで、確認に時間がかかったり、手際が悪いこともあります。時には現場に来た社長に指摘を受けることもありますが(笑)、みんな温かく気さくな人ばかりなので、チームワークよく仕事ができています。

目標は「なんでもできる現場監督」

道路の路面状況が悪いと、車に乗っている人はストレスを感じます。反対に、路面がきれいだとリラックスして運転できるし、なにより安全です。僕は、みんなが楽しんでドライブできるような道路を作りたいと思っています。

そのためには、これからさまざまな現場を経験して知識と技術を積み、どのような状況にも対応できる、「なんでもできる、頼りになる現場監督」になりたいです。実現するのはまだまだ先かもしれませんが、これからもコツコツ頑張ります!

「道路インフラを支えている」という誇りがモチベーション

この仕事は、インフラを支えているという誇りが大きなモチベーションになります。目の前の道がどんどんきれいになっていくのを見るのは、本当にやりがいがあります。仕事が形になる実感もあります。

夏は暑く、冬は寒いのはもう仕方がありません(笑)。それでも最近は、こまめに休憩を取るなどの配慮も進み、少しずつ働きやすくなっていると感じます。モノづくりが好きな人、またコミュニケーションを取りながら仕事をしたい人は、ぜひ道路舗装の世界に入ってきてください。今後ますます道路インフラの改修が進む中で、この仕事は「AIにはできない仕事」です。業界の将来は安泰です!

以下のページより現在募集している職種の募集要項をご覧いただけます。

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